独自の指数、Ω指数を用いて馬券は投資と考える馬券に特化したブログです。

2022・NHKマイルカップ(G1)・炎のワイド転がし3番勝負・第5回・Ω指数&予想公開。

Kera

こんにちは、Kera(@bakenbu)です。

いや〜、本当になんというか…

5/7日、土曜日の、「炎のワイド転がし3番勝負」の結果は下記の様になりました…

新潟9R・わらび賞 的中・210円

⑤-⑪ Ω指数:3位・2位・想定 3.4〜3.8倍

新潟10R・大日岳特別 的中・350円

⑨-⑩ Ω指数:2位・1位・想定 6.9〜7.8倍

新潟11R・谷川岳S 残念…

②-⑩ Ω指数:1位・4位・想定 4.8〜5.2倍

う〜〜〜ん…

やはり最後の難関をクリア出来ないですね。

まあ、個人的には、この先的中するとは思っておりますが、乗っていられる方が居ると思うと、心苦しいですね。

そして、本日の中京メイン、「京都新聞杯」に関しては、本命に推した「ポッドボレット」は外枠と言っても、12頭立てだったので、楽に先行出来ると思いましたら、なんとも先行出来ず。

まあ、先行していたとしても、あの流れでは後ろからの馬に飲み込まれていたとは思いますが?

そして勝ったのは推奨していた▲印の「アスクワイルドモア」で、2着にも推奨していた「ヴェローナシチー」で、これもこのサイトにて推奨していた馬券。

▲⇄★の馬連馬券で決まり、馬連で7.500円の配当に。

そしてワイド馬券も推奨していたので、ワイドの1.780円も的中し、Wでの的中で、少しは「炎のワイド転がし3番勝負」の穴埋めにはなったのかな?

などと思っています。

さて、5/8日の日曜日は、東京でG1の「NHKマイルC」が行われ、裏でも新潟で、「新潟大賞典」が行われますので、こちらの2鞍と「炎のワイド転がし3番勝負」のトリプル的中を目指したいと思っております。

5/8日の「NHKマイルC」と「新潟大賞典」のYouTubeは、下記をクリックでご覧下さい。

「炎のワイド転がし3番勝負」の解説動画は下記のリンクをクリックしてご覧下さい。

「ばけん部」のYouTubeを始めました。

競馬コラムや、土日のメインレースのΩ指数を先行配信し、Ω指数上位馬の個人的な寸評などをダラダラと話すチャンネルです。

競馬予想のお供に、ラジオ代わりに聴いて頂ければ幸いです。

今後もレース前日の夜の19:00前後にYouTubeで、Ω指数の先行配信と、指数上位馬に関しての見解などを配信しますので、宜しくお願い致します。

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また、今まで、Twitterはブログ用のアカウントで競馬のTweetもしていましたが、4月からは、競馬専門のアカウントでTweetします。

今後はそちらでのみ、競馬関連のTweetを致しますので、宜しければ「ばけん部のTwitter(@bakenbu)クリック」のフォローも併せてお願い致します。

先週の結果。

先ずは先週の結果からどうぞ。

4/30
東京・11R・青葉賞(G2)・13点「不的中」
炎のワイド転がし3番勝負「不的中」
5/1
阪神・11R・天皇賞・春(G1)・55点「的中・1.580円」
炎のワイド転がし3番勝負「不的中」

上記の様な結果でした。

土曜競馬、東京メインの「青葉賞」は本命に推した「レヴァンジル」が直線、良い手応えで上がって来たものの、そこから伸び脚鈍く、結果5着に。

勝ったのは▽印の「プラダリア」で、2着には無印の「ロードレゼル」で、3着に対抗の「エターナルビクトリ」が入線し、結果不的中に。

この結果にはちょっと驚きというか、残念です。

しかし、レジェンドは、思った通りの騎乗で、道中、最後方から追い込んでの3着という結果はいつもの事なので驚きませんでしたが…。

続く、大一番の「天皇賞・春」は、スタート直後に、川田ジョッキー騎乗の「シルヴァーソニック」が落馬し、波乱のムードに。

外枠を嫌った「タイトルホルダー」は楽に先手を取って、逃げの手に。

結果としては、「タイトルホルダー」が完全なる逃げの手で7馬身の圧勝。

「ディープボンド」はまたもやシルバーコレクターに。

まあ、ちょっと空馬の「シルヴァーソニック」がちょっと邪魔になった感も有りますが、それが無くても「タイトルホルダー」の勝ちは変わらなかったのでは無いでしょうか?

YouTubeでもお話しした様に、「ディープボンド」の2着固定の3連単馬券が吉でしたね。

結果的には、Ω指数の2位、1位、3位での決着で、無駄な馬券を買ってしまいましたが、これは結果論なので、まあ仕方なしですね。

そして「炎のワイド転がし三番勝負」の土曜日は、全レース不的中という結果でしたが、日曜日は東京9R「陣馬特別」で220円の払い戻しで6.600円に。

続く東京10R「ブリリアントステークス」で「アルドーレ」と「キタノヴィジョン」のワイドが的中で、62.040円の払い戻しに。

最後のレースは、福島メインの「吾妻小富士ステークス」か「スイートピーステークス」かで迷った結果、「吾妻小富士ステークス」をチョイスし転がし失敗。

これも結果論なのですが、「スイートピーステークス」をチョイスしておけば、Ω指数で1位、2位での決着だったので、304.290円の大きな払い戻しになっていたので、「天皇賞・春」の結果よりもショックでした。

まあ、「炎の転がし3番勝負」に関しては、いつ馬券が的中するか分からないので、資金に余裕の有る方は、ちょっと面白い企画なので、乗ってみるのも面白いのかも?

ただ、3戦連続での的中というのは、結構難しいとも思っていますので、あくまで、資金に余裕の有る方で、外れてもいいかな?

っという方のみ参加をされるのが良いのかと思っております。

(あくまで、余剰資金でのベットをお願い致します。)

それでは予想です。

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またこのサイトで使用しているΩ指数に関して分からないという方は下記のリンクから記事を御読み下さい。

Ω指数とは?競馬の予想を何で予想していますか?馬券の年間収支のプラスの方は競馬人口全体の6~8%らしいですね?

このサイトでの【判定】に関する事で分からないところは下記のリンクをお読み下さい。

馬券購入の勝負ランク「判定制度」について。

炎のワイド転がし・3番勝負・第5回目。

炎のワイド転がし、3点勝負は、元金の3千円を転がして行くという、ちょっと難易度の高い新企画です。

転がしというだけに、最初のレースで外れたらそれで終わり。

上手く3レースを転がせたら、ちょっと面白い配当になるのかと思っております。

基本的にはΩ指数で上位の馬で、馬券的に妙味の有る組み合わせを狙って、高額の払い戻しをゲットんしようという企画です。

まあ、WIN5のΩ指数予想も面白かったのですが、とりあえず、7回目?の挑戦でWIN5は的中したので、更なる高みを目指しての新企画です。

元金が3千円なので、どなたでも割と気楽に参加出来るのかと思います。

※ 元金、3千円の投資は私の場合のベット金額です。参加される方は、ご自身に負担の無い金額でのベットを推奨致します。

※ また、参加される方は、ちょっと長い目で見て頂き、外れてもアンチコメなどは無しで、何卒宜しくお願い致します((笑…

東京9R・湘南S 不的中

⑧-⑩ Ω指数:2位・1位・想定 11.2〜12.1倍

東京10R・メトロポリタンS 不的中

④-⑥ Ω指数:2位・1位・想定 3.8〜4.6倍

中京11R・鞍馬S 的中:700円

⑬-⑯ Ω指数:1位・3位・想定 7.5〜8.1倍

的中想定金額=95万7千円前後???

5/7日:22:00分現在のオッズです。(元金3千円での想定。)

新潟・11R・新潟大賞典(G3)・Ω指数

Ω指数での最上位評価は92.8Pで⑨ステラリア。

Ω指数の上では次位が92.5Pで②アイコンテーラーに91.9Pの⑬ヤシャマル90.1Pの⑦プレシャスブルーが続く。

ただ、ハンデ戦だけにΩ指数での上位が僅差で続いているので、本当に難解な一戦ですね。

そんな中で本命に推奨したいのは⑬ヤシャマル。

近、四走は3・8・7・4着で、二走前の「中日新聞杯」は0.6差で、三走前の「オクトーバーS」では0.8差も、四走前の新潟の「新潟記念」では0.1差の4着。

前走の「日経新春杯」ではG1クラスの「ヨーホーレイク」に「ステラヴェローチェ」に続いての3着ならばここでは実績上位か?

今回は3ヶ月半の休み明けながらも、前述した様な実績から、ハンデも手頃な54Kならば指数からも上位で、ここは馬券圏外には飛ばないと見ています。

相手本線は、強い4歳世代でも、着実に力を付けている⑧カイザーバローズを推奨する。

鞍上が川田ジョッキーでない事が不安材料も、津村ジョッキーで、ハンデが55Kならばここでもやれる可能性は高い。

3番手評価にはΩ指数で92.5Pと、高い指数を出している②アイコンテーラーが強敵か?

牝馬の活躍例が無いのが不安ですが、この馬も亀田ジョッキーを背に、確実に力を付けて来ている1頭。

ハンデが52Kならば、前走で負けた④アルサトワとの斤量が4Kの差ならばここは逆転も有り得るし、近走、負けても勝った馬から差の無い競馬をしている事から、ここでもやれる目処は立つ。

爆弾印の★にはΩ指数で89.5Pで、ハンデは56Kも、そろそろ来てもおかしくはない⑥ラストドラフトを指名。

まあ、YouTubeでも話した様に、鞍上、三浦との相性は最悪も、ここで切ると来そうな感もしますし、人気も手頃ならばここは、指数からも買いだと思いの印になります。

注印に関しては、ハマればの条件付きの馬になりますが、⑦プレシャスブルーを推奨する。

二走、三走前は大敗も、それ以外の近走では安定している。

以下、トップハンデでも、鞍上が岩田パパで怖い、⑭レッドガランに、⑫シュバリエローズ、高齢で、ちょっと考えにくいが、指数で88.4で、昨年の6着が有るのなら⑤ダノンマジェスティも侮れない一頭か?

新潟・11R・新潟大賞典(G3)・芝2000m・ハンデ 良 「的中・16.150円」
【推奨度・Dランク】
◎  3着 ⑬ ヤシャマル
◯  2着 ⑧ カイザーバローズ
▲  9着 ② アイコンテーラー
★  7着 ⑥ ラストドラフト
注12着 ⑦ プレシャスブルー

△  1着 ⑭ レッドガラン
△  6着 ⑫ シュバリエローズ
△  8着 ⑤ ダノンマジェスティ

本日は以上の8頭での予想となります。

馬券は馬連の◎⇨◯〜▲と3連複フォーメーションの1-3-7で合計17点です。

結果
1着 レッドガラン
2着 カイザーバローズ
3着 ヤシャマル

3連複フォーメーションの買い目について。3連複馬券の儲かる買い方を解説します。

東京・11R・NHKマイルC(G1)・Ω指数

Ω指数での最上位評価は90Pで④セリフォス。

Ω指数の上では次位が89.9Pで⑱ダノンスコーピオンが続く。

ここは正直言って、④セリフォスは強いと思う。

ただ、やはり5ヶ月の休み明けというのはちょっと歓迎出来ないと個人的には思っています。

そしてΩ指数で2位の⑱ダノンスコーピオンも、中2週で前走で仕上げ切った身体がどう出るかがちょっと疑問符。

個人的には、「チューリップ賞」で本番の「桜花賞」に出走する為の権利取りの仕上げをし、出走は叶ったが、本番の「桜花賞」で凡走した「ナミュール」の香りがしてならない。

Ω指数で上位の2頭にこの様な不安が有るのならば、指数は劣っていても、ここは⑧アルーリングウェイで十分勝負になると見ます。

本命に推奨する⑧アルーリングウェイはデビューから3戦、で1・2・1着。

しかし、前走の「桜花賞」で初めて着外に敗れた。

ですが、YouTubeでも話した様に、「桜花賞」においては勝った「スターズオンアース」から0.2差の8着ならば、ここでも目は有る。

「桜花賞」に関しては、馬の能力と言うよりも、最後はジョッキーの手腕の差によるものが相当なウェイトを占めていたとも思う。

そして、デビュー2戦目の「万両賞」で牡馬に混ざって、勝った「マテンロウオリオン」からタイム差無しの2着の成績が光る。

この時期の3歳の馬の牡馬と牝馬の能力差はさほど無い。

ならば、斤量が牡馬よりも2K減のここは断然有利でしょう。

また「桜花賞」に関しては、確かにインが有利のトラックバイアスでは有りましたが、それでも直線、不利を受けながらの0.2差ならばここでも胸を張れる存在。

よって、本命に推奨するのは⑧アルーリングウェイを推奨します。

相手本線は、5ヶ月の休み明けでもΩ指数で1位で、鞍上、福永ジョッキーの④セリフォスがこれ以上印は落とせない。

5ヶ月超の休み明けも、この馬的には追い風になるとも思っています。

3番手評価には、前走の「アーリントンカップ」で5ヶ月の骨折休養明けで仕上げ途上ながらも3着に入線した⑤キングエルメスに馬券妙味が有る。

前走の「アーリントンカップ」が約5ヶ月振りの実戦だった事を加味すると、ここは上積みが大幅に見込め、馬券圏内に入る可能性は高いか?

爆弾印の★には、⑦タイセイディバインを推奨する。

⑦タイセイディバインは、YouTubeでも話した様に、二走前の「ファルコンS」では低評価ながら中段追い込み、2着に入線。

前走の「アーリントンカップ」においては中段待機から直線、鋭く伸びて、勝った「ダノンスコーピオン」から0.1差ならば、今回は枠の内外で逆転の目も有り得る。

注印にはΩ指数で87.2Pの⑬ジャングロを推奨。

東京コースにおいて、逃げるのは一見不利な気もしますが、やはりレジェンドの逃げは一味違うので、絶妙なラップで逃げ残りの目も有る。

ただ、今回はちょっと外目の枠に入ってしまったので、上手く逃げられるかが争点か?

以下、Ω指数で84.9Pで、前走の「NZT」では向こう正面で、ちょっと掛かってしまった感も有り、上手く「ジャングロ」のペースで逃してしまったが、今回は内枠に入り、前に壁を作れたら好走可能と見る①マテンロウオリオン。

弥生賞では、直線伸びるも、そのままで5着に入線し、勝った「アスクビクターモア」から0.3差ならば、距離短縮で見直せる⑪インダストリア。

恐らく、無いとは思いますが、Ω指数で2位なので、一応⑱のダノンスコーピオンまでを押さえる。

今回のレースで、馬券妙味が有るのが、◎⑧アルーリングウェイと、★印の⑦タイセイディバインの馬連及びワイド馬券はかなり熱い馬券だと思うので最初に押さえます。

ただ、人気薄の馬からの人気薄に流すので、推奨ランクはDランクでのご提供になります。

東京・11R・NHKマイルC(G1)・芝1600m 良 「不的中」
【推奨度・Dランク】
◎  9着 ⑧ アルーリングウェイ
◯  4着 ④ セリフォス
▲  6着 ⑤ キングエルメス
★10着 ⑦ タイセイディバイン
注  7着 ⑬ ジャングロ

△  2着 ① マテンロウオリオン
▽  5着 ⑪ インダストリア
▽  1着 ⑱ ダノンスコーピオン

本日は以上の8頭での予想となります。

馬券は馬連の◎⇨◯〜★と◎⇄★のワイド。3連複フォーメーションの1-3-7で合計19点です。

また、このレースは一応、3連単馬券も購入します。
3連単参考買い目。(合計10点)

1着 ◎・◯
2着 ◎・◯・▲・★
3着 ◯・▲・★

結果
1着 ダノンスコーピオン
2着 マテンロウオリオン
3着 カワキタレブリー

3連複フォーメーションの買い目について。3連複馬券の儲かる買い方を解説します。

本日はこんな感じの予想になりましたが、新企画の「炎のワイド転がし3点勝負」は、今週の日曜日で第5回目。

しかも、今回は5/7日:22:00現在のオッズで換算すると…

なんとも…

95万7千円前後とか…

とは言え、想定払い戻し金額は、元金、3千円からのスタートで、あくまでも私のスタート金額ですので、ご自身に合った、余裕の有る投資額での購入をおすすめ致します。

正直に言えば、毎回、的中する為に予想をしていますが、そこは競馬なので、本当に3回転での的中というのは本当に難しい。

なので、本当に、余剰資金と言うと聞こえが悪いのですが、10回、20回程度は外れても大丈夫なぐらいの、本当に余剰資金での投資をお願い致します。

土曜競馬の中京メインの「京都新聞杯」は▲⇄★での決着に歓喜はしましたが、「炎のワイド転がし3番勝負」を「京都新聞杯」にしておけば…

などと、ちょっと落胆しております。

また、新潟メインの「新潟大賞典」に東京メインのG1「NHKマイルC」は共に、今、オッズを見たら、ちょっとした穴目の馬券に…。

まあ、二日連続で上手く行くとは思いませんが、本気の予想をしたので(毎回本気ですが…)これで外れたら悔いは無し!?

っと言う買い目となっておりますが、共に推奨ランクは最低ランクのDランクでのご提供となります。

予想が終わってオッズを見たら、ちょこっとガクブルの買い目で、ちょっと怖いですかね?

はてさて結果や如何に…。

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注意
買い目はあくまで参考程度で考えて下さい。
またΩ指数はあくまで各馬の参考能力値ですので絶対的なものでは有りません。
馬券の購入は個人の責任においてお買い求め下さい。
参考買い目やΩ指数で損害を被ったとしても当方では一切の責任は負いかねますので予めご了承下さい。

Kera

この予想を信じるか信じないかは貴方次第です。

“TARO”

ま〜た都市伝説かよƪ(˘⌣˘)ʃ

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